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ジャン“魔法の水”で夏バテ防ぐ

そろそろ、本気で心配しないとマズい。日本の蒸し暑い夏、気温と湿度が上昇する中、常に大粒の汗を滴らせている阪神のエステバン・ジャン投手(31)の脱水症状対策が練られていることが24日、明らかとなった。

 「まずは、水分を取ること。栄養分も足りているかどうか、あとは体を冷やしたりですね」と続木トレーニングコーチ。水分補給が予防の第一歩だが、単純に水を取ればいいというものでもない。

 脱水症状には、純粋な水よりも、スポーツドリンクなどの方が良いという。そのため「夏用のドリンクも用意してます」(続木コーチ)と、より吸収性や栄養成分に優れた“特別水”が用意されることになった。

 脱水症状が起これば、筋肉が痙攣(けいれん)することがある。さらに、進行が進めばショック状態に陥り、死の危険すらあるという。実際、症状にかかったスポーツ選手が、動けなくなった事例もあり、ジャンだけではなく、ほかの選手も、もちろん補給する。

 この日、ジャンは、先発が予定されている26日のオリックス戦に向け、甲子園でキャッチボール、ショートダッシュを行った。練習を終えた右腕の頭からは、大量の汗が…。メジャーでの長い経験があるとはいえ、日本独特の湿気などは初体験。“夏バテ”になってからでは遅い-。5月下旬でこの状態なだけに、夏本番を前に手を打った形だ。



引用記事
デイリースポーツ
http://www.daily.co.jp/baseball/2007/05/25/0000350225.shtml

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豊洲の強アルカリ性問題

「汚染された土地で『水への影響に気付かない』は論外」

豊洲の強アルカリ性問題で、環境専門家に聞く軸丸 靖子(2007-04-25 05:00)

 都知事選後はめっきり話題に上らなくなってしまったが、東京都中央卸売市場(築地市場、中央区)の移転問題はまだ続いてる。

 移転予定地(江東区豊洲)の土壌が高度に汚染されていることに関して、オーマイニュースでは以前、その土壌から染み出している地下水が、水質環境基準を大幅に上回る強アルカリ性であること、またその地下水が処理を経ず、そのまま東京湾へ流されていることを報じた。 強アルカリ性の水が土から染み出、海に流されているという事実は何を意味するのか。株式会社環境総合研究所取締役調査部長の鷹取敦氏に聞いた。

「豊洲の土壌調査は必須」と語る鷹取氏(撮影:軸丸 靖子)――築地市場の移転予定地とされる豊洲の土地には、3月末まで、大きな池のような水たまりがありました。水たまりはすでに埋められましたが、盛り土の低層部からは、今も水質環境基準(pH5.8以上8.6以下)を上回る水素イオン濃度(pH)11.35の水が染み出し、海へ排水されています。「地下水のpHが高い」という事実から、何が示されますか?

 「あれだけ汚染されている土地なのだから、そこに降った雨水は当然影響を受けます。『雨水だから安全だ』という東京都の説明は全く成り立ちません」

 「仮に都の言うとおり、地表面から2メートルの土を健全土と入れ替える処置をしても、その下には汚染されたままの土が残っている。そこに雨水が溜(た)まれば、当然その雨水も影響を受けます。測定しなくても『汚染された土地から出る水は汚染されている可能性が高いもの』と思って扱わなければならない。水への影響に気付かなかったふりをして、そのまま海に流すなどというのは論外です」

 「また、現場で(土壌改良)作業をしている人は、土と水が汚染されているというリスクを知らされていなかったと考えられます。そうであれば、都にはそうした方々への労働安全上の責任がある。アスベストの除去作業を、アスベストと知らせずにやらせるようなものです。単に強アルカリ性のヌルヌルした水というだけでなく、ベンゼンやシアン、水銀が溶け出している可能性のある水を、『雨水だから大丈夫』といって扱わせていたのであれば、非常に問題ですね」

――都の関連各部局はオーマイニュースの取材に対し、「汚染物質を排出している企業なり施設が土地の上になければ規制のしようがない。だから(更地である豊洲では対象外であり)水質の測定を行う必要がない」と説明しています。

 「規制基準の適用外という意味では、確かに汚染状況を把握する必要 はありませんが、労働者の安全、あるいは海への排水という点については、汚染に配慮してしかるべきです。法律に規定されていないというのは、単に法律が作られたときに想定されていなかっただけであって、イコール安全ということではない。法律に想定されていない状況はたくさんあります。『法律が測る必要がないと言っているから測りませんでした』という姿勢では、安全は確保できません」

 「特に豊洲の場合は、土壌汚染を知らなかったとは言えません。汚染の可能性が高いことは(東京ガスが汚染データを公表した2001年以前でも)分かっていたのだから、少なくともその土地で作業をしたり水を海へ流したりするのであれば調べることが当然といえます」

土から染み出している地下水(2007年3月20日撮影)(撮影:軸丸 靖子)――今回のデータでは、地下水が強アルカリ性であることは明らかになりましたが、水も土壌同様の有害物質に汚染されているとは確認されていません。ここからどういった状況を推定し、何を行うべきでしょうか?

 「豊洲は埋め立て地です。水が土壌から染み出しているということは、下で周囲の海とつながっている可能性も考えられる。つまり、上から(降ってくる雨水)ではなく、(埋め立て地を囲っている遮水壁の)下から海水が上がってきて、地表面に出ているのかもしれないということです」

 「そうだとしたら、土壌の汚染された部分を通って水が出てきているわけですし、逆に、雨水が汚染土壌を通って海へ出ているとも言える。都に言わせれば、海の水は大量にあるから問題ないとなるのでしょうが、濃度が薄ければ汚染物質が溶け出しても良いのですか、ということになります」

 「都の言うとおり、法的な違反はないかも知れない。ですが、違反していないから安全だとは言えないのです。行政がやるべきことは、単に法律を遵守(じゅんしゅ)するのではなく、汚染する可能性があれば対処することです」

 「pHが高いということは安全ではない可能性、水が汚染されている可能性が高いことが示唆されます。少なくとも生鮮物を扱う市場を持ってくるということは考えられないことですが、まずはきちんとした調査が必要です。石原都知事は、専門家に依頼して豊洲の土壌を再調査するかどうか検討するとしていますが、調査はしなければなりません」



引用記事
オーマイニュース
http://www.ohmynews.co.jp/news/20070424/10457

アペリティフの日
6月の第一木曜日は「アペリティフ」の日だそうです。アペリティフとはフランス語で食前酒のこと。
フランス農水省が2004年から提唱しているのだそう。
11月の第三木曜日の「ボージョレヌーボ解禁日」のようなお祭り?を狙っている感じ。
今年は4年目。6月7日がその日にあたる。
六本木ヒルズアリーナでイベントを開催予定。都内のトップホテルシェフやパテシエ、ソムリエ、バーテンダー達が選りすぐりの食事や飲み物を用意する。
食品業者も参加。
当日はアペリティフカクテルコンクール決勝大会も公開。
チケットは前売りで2500円~4000円。
時間帯で料金が違う。11時半から20時20分を4つの時間帯に分ける予定。

参考記事

日経レストランonline-topic
http://nr.nikkeibp.co.jp/topics/20070416/

千葉県がおいしい水計画
千葉県が2015年度までに残留塩素など現在よりも半減するなどの目標値を設定し、美味しい水計画を作成。

ウォーターメイト制度なども導入して水道水の信頼性向上に努める模様。

水質検査も実施し、残留塩素、臭気、有機物、濁度など8つの目標値を2015年度までに達成する予定。

参考記事
nikkei net
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20070410c3b1003w10.html

私は現在千葉県在住なのだけれど、水道水はほとんど飲みません。

お料理にも使いません。

マンションが古いから。

貯水池での検査をクリアしてもパイプが古ければ、さびやカビなどが入ってしまいますから。

いきかえり地蔵
JR武蔵小金井駅南口、小金井中央商店街に「いきかえり地蔵」が誕生。

いきかえり地蔵
写真提供:asahi.com

そもそもこのお地蔵さん、どうしいて生まれたかってことなのですが、

3年前、商店街の町おこしの一環として、地元名物の地蔵堂「六地蔵」の敷地内に深井戸を掘って、そこから湧き出る水を「六地蔵のめぐみー黄金の水」と称して、飲料水として販売。

町おこしの盛り上げ役なのです。

同商店街のアーケードにはその他に「出迎え地蔵」や「しあわせ地蔵」などもいらっしゃるようです。

参考記事
asahi.com
http://www.asahi.com/komimi/TKY200704080106.html

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