海洋深層水マハロでマハロ♪
海洋深層水マハロの紹介や海洋深層水やミネラルウォーター、水などのニュースや管理人の日常などを書いています。どうぞよろしく♪
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
品川プリンスホテルの人気ビュッフェがリニューアルオープン!

“食のエンターテイメント・リゾート”がテーマの落ち着いた空間で、ヘルシーな美食に舌鼓。



新設した大型ワインタワーには、カリファオルニア産「オーパス・ワン」をはじめ160種600本を貯蔵。そのほか、スイーツショーケースも設置し、色鮮やかな季節のデザートを自由にチョイスできる。

産地を表示した食材や京野菜などを中心に、昼は約60種、夜は約80種の健康志向メニューを用意。調味料にもこだわり、海洋深層水の塩やスペイン産オーガニックオリーブオイルなどを使用。夜はビュッフェとア・ラ・カルトどちらも楽しめる新スタイル。

また、新設した10席の個室ではコース料理も味わえる。人気なので予約はお早めに。

TEXT:三宅隆史



引用記事
マップルネット
http://www.mapple.net/news/news.asp?NewsID=45572

スポンサーサイト
海洋深層水で新野菜を開発

平塚農業高校の園芸科学研究班が、ミネラル成分を多く含む相模湾の海洋深層水と、発がん抑制作用で知られるダイコンスプラウトを使った新野菜の開発にこのほど成功した。地元の特産として、市や市内企業の協力を得ながら商品化も現在進められている。

 今回、完成した新野菜は、海洋深層水のミネラルなどの成分を多く含みながら、さらに発がん抑制作用も有するという2点が特性。スプラウトとは植物の新芽の状態の野菜を言い、特にダイコンスプラウトは発がん抑制作用で知られている。今回、海洋深層水を農業に導入し、その成分を野菜にとじこめた点が評価された。

 開発の発端は一昨年、研究班で新たな地域の特産の開発を考え、相模湾の海洋深層水に着目。部員が自宅のイチゴ栽培に導入したところ、草高や着果数、糖度などの生育に良い影響を及ぼすことが実証された。

 この研究実績が注目され、昨年、平塚市や市内のスプラウト栽培機器会社が連携し、海洋深層水を利用した新スプラウトの栽培を開始。発がん抑制作用を持つスプラウトの栽培段階に海洋深層水を導入すれば、新たな健康野菜ができると考えた。研究班では約1年に及ぶ実験の結果、海洋深層水を与えるタイミングや最適な希釈濃度を発見し、栽培法の考案に成功した。

 新野菜の安全性の確証と栽培装置のモデル試作も行われ、現在、商品化への動きも進行中だ。

 研究班では今後も海洋深層水の可能性を追求していく


引用記事
タウンニュース
http://www.townnews.co.jp/020area_page/01_thu/02_hira/2007_2/05_24/hira_top2.html

水産白書*「魚離れ」食い止めたい

魚が食卓に上る機会が減った。海外での魚の調達が思うに任せない。漁業者の高齢化に歯止めがかからない-。

 日本の水産業を取り巻く状況について、今年の水産白書はこのように描き出している。かつての「水産大国」の面影は薄れるばかりだ。

 しかし、魚は日本人の食生活において、大きな存在であることに変わりはない。漁業や水産加工業は、北海道の「食」を支え、地場産業として重要な地位を占めている。水産業がこのまま衰退していいはずがない。

 三月に水産基本計画が見直され、漁業の「担い手」育成などを柱に今後十年間の施策が提示された。一つ一つ着実に進めていくことが、何よりも求められている。

 日本人の「魚離れ」は急速に進んでいる。一人当たりの年間購入量をみると、四十年前は魚が十六キロ、肉が六キロだったが、現在はともに十二キロだ。年齢を重ねるに従って肉より魚を食べる傾向も、見られなくなってきた。

 子供を対象とした調査では魚が「きらいな料理」のトップに挙げられている。主婦に対する調査では「魚のおろし方がわからない」「後片付けが面倒」といった回答が上位を占める。

 白書は、こうした事例を挙げながら日本人の好みの変化に着目して分析している。消費者ニーズに対応した対策を急ぐ必要がある。

 魚離れがなぜ問題かと言えば、今後の食料事情と深くかかわっているからだ。世界的な人口増加、中国やインドなどの経済発展により、食料需給は逼迫(ひっぱく)の度を強めている。四割を輸入に頼っているとはいえ、海で囲まれた日本にとって魚は貴重な食料資源だ。

 特に牛海綿状脳症(BSE)や鳥インフルエンザの影響で、世界的に魚の需要は急増している。中国では、国民一人当たりの魚の消費量が三十年間で五倍にもなった。日本の業者が海外で魚を思い通りに調達できない「買い負け」と呼ばれる現象も起きている。

 価格も上昇し、これが魚離れを加速させるという悪循環に陥っている。

 こうした現状は、国内の漁業にも影を落としている。漁業就労者の半数は六十歳以上、道内の沿岸漁船漁家の漁業所得は五年間に三分の二に減少するなど、先行きは危ぶまれている。

 水産基本計画は、国際競争力の向上を目標に、農業と同様に担い手を重点的に支援する方針を打ち出した。新規参入の促進や、水産資源の管理強化、流通の効率化も重要課題だ。絵に描いたもちに終わらせてはならない。

 白書は、ひやま漁協(本部・桧山管内乙部町)が海洋深層水を使ってスケソウダラを洗浄処理し、韓国に輸出している取り組みを紹介している。こうした現場の意欲をしっかりと支えていくことこそが、漁業再生の第一歩だ。



引用記事
北海道新聞
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/27704.html

5100TM西蔵氷河鉱泉水、日本清酒会社へ水源提供の可能性

5100TM西蔵氷河鉱泉水が先月開催された2007年第32回日本国際食品飲料展で大勝利を収めたことに続き、同製品メーカーが近日中に再度来日し、日本の著名清酒メーカーと水源提供について協議を行う可能性が高くなった。日本国内のミネラルウォーターメーカーは、こうした動きを再び注目している。
 5100TM西蔵氷河鉱泉水は、中国青蔵高原念青唐古拉山脈の原生態氷河鉱泉水に源を発し、水源地は人も獣もほとんど足を踏み入れない海抜5100メートルにある。このミネラルウォーターは、現在世界で採取が可能な貴重で汚染のない氷河資源の1つとなっている。
 同ミネラルウォーターは地域的に輸送が困難だったため、これまでは国内の高収入層に限定販売されてきたが、青蔵鉄道が昨年開通したことで供給量が拡大し、次第に人々の目に触れるようになってきた。(編集 HY)



引用記事
日中経済通信
http://www.newschina.jp/news/category_7/child_26/item_3078.html


ウトコディープシーテラピーセンター&ホテル
室戸市室戸岬町のウトコディープシーテラピーセンター&ホテルは昨年夏オープン。
海洋深層水療法が話題。
更にデザインも洗練されていて、ブルータス別冊「極楽ホテル案内100」の中に選ばれている。

世界的なメークアップアーティストのシュウ・ウエムラ氏とのコラボでできたホテルのよう。

ホテルのサイトはFLASH何か使って凝っているのだけれど、本ページが出るまで時間がかかるからイライラ。

こちらがウトコディープシーテラピーのページ

16,000円位から泊まれるようなので、手頃ですね。

参考記事
高知新聞ニュース
http://www.kochinews.co.jp/0704/070406evening02.htm

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。