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水輸入349万ドル、金額ベースで輸出上回る

【ソウル21日聯合】3月22日の「国連水の日」を控え、国税庁は21日、昨年の水輸出入動向を明らかにした。それによると、水の輸出量は871万リットル、輸入量は561万リットルで輸出が輸入を上回った。しかし、金額ベースで見ると輸出が288万ドル、輸入が349万ドルで、輸入が輸出を上回った。
 韓国は2005年に水輸出額が輸入額を39.0%上回り、初の水輸出国となった。しかし昨年は水輸入が前年に比べ20.7%増加したのに対し、輸出は逆に29.5%減少した。

 関税庁関係者は、高価な水の輸出対象国である日本と米国への輸出額が減少したためと説明した。最近輸入される水は飲用水で、国産に比べ価格は高いものの輸入量は毎年約20%の高い増加率を見せている。

 輸入先はフランスが全体の75.6%を占め最も多く、次いでフィジー、イタリアなどが続いた。輸入価格は、海洋深層水を利用した日本とフィジーの飲用水が1リットル当たり1.1~1.2ドルで最も高く、最も安かったのは中国の飲用水で、1リットル当たり0.2ドルだった。



YonhapNews World Service - South Korea
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=2007032100220088

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国税庁日本において、国税庁(こくぜいちょう、英字表記:National Tax Agency)は、国家の歳入確保のため、所得税・法人税・相続税(以上、直接国税)、消費税・酒税(以上、間接国税)などの内国税の課税・徴収を行う財務省 (日本)|財務省の外局である。
2007/04/04(水) 11:08:44 | ナナミのブログ
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